不動産投資セミナーに参加しよう|良いセミナーの見極め方

レディ

安定収入を作ろう

集合住宅

生活を豊かにしよう

資産運用の中でも、不動産投資への関心は高いです。その理由は安定的な収入にあります。入居者がいる限り、毎月、家賃収入を得ることができます。都市部の中古ワンルームマンションを1戸保有すれば、間取りや広さにもよりますが、5万円から9万円の家賃を得ることができます。仮に家賃7万円の中古ワンルームマンションを3戸保有することができるようになれば、21万円の収入を得られます。もちろん、管理費や修繕積立金、税金など、不動産投資をしていくうえでかかってくる経費もありますが、これらを差し引いても、15万円程度の手取り収入となります。自由なお金が15万円もあれば、生活もかなり豊かになります。不動産投資のこの魅力に気づき、老後に備えて中古ワンルームマンションを買う30代から40代の人が増えています。不動産投資を早く始めれば始めるほど、豊かな暮らしも早く手に入ります。中には、投資資金が乏しいため、資産運用をあきらめている人もいますが、不動産投資は潤沢なキャッシュがなくても、時間をかければ資産形成をすることができる投資手段です。なぜならば、ローンを組むことができるからです。毎月のローン返済額を家賃収入の範囲内に抑えることができれば、追加支出なく、投資物件をいずれ手にすることができます。そして、ローンを完済した翌月から家賃収入から経費を差し引いた残りがまるまる手元に残ります。ローンを組む勇気があれば、将来の収入を増やせるというわけです。